フリースクールようへん
〒272-0836
千葉県市川市北国分1丁目12番23号(大きな樹の家)
千葉県市川市北国分1丁目12番23号(大きな樹の家)
- 対応地域
-
- 千葉県全域
- 対 象
-
- 児童
- 不登校
- 対応内容
-
- 学習支援
- 居場所
- TOP
- 対応内容
- スタッフの様子
- 実 績
- 想い願い
- 地 図
- 口コミ
2026年9月1日に個人宅から、大きな樹の家へ移転!学校が苦手な子どもたちが安心して過ごせる、ちいさなスクール。
フリースクールようへんは、学校が苦手な子どもたちが安心して過ごせる、ちいさなスクールです。
学校以外の居場所として通う方も、学校に通いながら別の学び場として通う方もいます。
決まったカリキュラムはありません。
工作、読書、学習、外遊び——その日なにをするかは、朝、子どもたちと話して決めます。
学校以外の居場所として通う方も、学校に通いながら別の学び場として通う方もいます。
決まったカリキュラムはありません。
工作、読書、学習、外遊び——その日なにをするかは、朝、子どもたちと話して決めます。
基本情報
| 施設名 | フリースクールようへん |
|---|---|
| 住 所 | 〒272-0836 千葉県市川市北国分1丁目12番23号(大きな樹の家) |
| 営業時間・定休日 | 毎週火曜日 10:00〜16:00(祝祭日を除く) ※見学・体験は、いつでも受け付けています |
| 対応地域 |
|
| 対 象 |
|
| 対応内容 |
|
| 公式サイト | https://yohen.org |
対応内容
サービス対象の方について
学校以外の居場所として通う方も、学校に通いながら別の学び場として通う方もいます。・小学生 1年生~6年生
・中学生 1年生~3年生
高校生の方も、まずはご相談ください。
ご利用の流れ
①体験参加
2回まで無料/3回目以降 3,000円
②入会申し込み
入会金無料
③ご利用開始
毎週火曜日の活動へ
2回まで無料/3回目以降 3,000円
②入会申し込み
入会金無料
③ご利用開始
毎週火曜日の活動へ
個別プログラムもご相談ください
フリースクールとは別に、自閉スペクトラム症(ASD)、対人不安、
場面緘黙、シャイネス(引っ込み思案)の方対象の
個別プログラムはリレーションシップ教室事業(yohen.jp)として続けています。
心理発達理論(DIR理論・対人関係発達指導法など)に基づき独自開発したプログラムです。
詳しくはお問い合わせください。
スタッフの様子
スタッフについて
代表 並木 真人(なみき まさと)人事採用のコンサルティング業務に従事した後、
最先端技術の教育研修会社である株式会社キカガクに参画。
AIエンジニアの育成研修講師、人材育成コンサルタント、部門企画の運営に従事。
その他、ロボット・プログラミングスクール講師、葛飾区立小中学校の ICT 導入支援など数多くの教育現場を経験。
長男の不登校をきっかけに、人とつながる喜びを育み、自由に自己表現することができる力を身に付けるサポートになれば、そんな願いを込めて2024年11月にフリースクールを設立しました。
実績
小学校3年生 男性(保護者の声)
自閉スペクトラム症、境界知能の特性があり、人一倍こだわりが強い子でした。
家族以外の人と話をすることが苦手で、小学校でもあまり友達をつくることができませんでした。
勉強も得意ではなかったため、徐々に登校を嫌がるようになり、2年生になると完全に不登校になりました。
その子一人ひとりを個別に見てくださり、本人にとって安心して過ごせる居場所になったようです。
プレゼンなど、自己表現の機会も多く、対人面で不安のあった息子が自信を取り戻していることが感じられ、成長ぶりに驚くこともありました。
最近は少しづつですが、小学校へ通える日も出てきました。
学校以外で、安心して自己表現できる場として、息子の成長にとってとても有難い存在です。
家族以外の人と話をすることが苦手で、小学校でもあまり友達をつくることができませんでした。
勉強も得意ではなかったため、徐々に登校を嫌がるようになり、2年生になると完全に不登校になりました。
その子一人ひとりを個別に見てくださり、本人にとって安心して過ごせる居場所になったようです。
プレゼンなど、自己表現の機会も多く、対人面で不安のあった息子が自信を取り戻していることが感じられ、成長ぶりに驚くこともありました。
最近は少しづつですが、小学校へ通える日も出てきました。
学校以外で、安心して自己表現できる場として、息子の成長にとってとても有難い存在です。
小学校1年生 男性(保護者の声)
1人で遊ぶことが好きで、あまり学校でも友達は多くないようで、2学期から登校を嫌がるようになりました。
ようへんでは、自分を出すことができているようです。
不登校になってから、勉強も心配ですが、コミュニケーションスキルが身に付くか不安があったので、
色々なプログラムで人と関わる機会があるため、見守っていきたいと思います。
ようへんでは、自分を出すことができているようです。
不登校になってから、勉強も心配ですが、コミュニケーションスキルが身に付くか不安があったので、
色々なプログラムで人と関わる機会があるため、見守っていきたいと思います。
受賞歴
松戸市主催の「第4回 やさシティ、まつど。 ビジネスプランコンテスト」において、
最優秀賞を受賞しました。
https://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/syoukougyou/bizcon_kekka.html
最優秀賞を受賞しました。
https://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/syoukougyou/bizcon_kekka.html
自信を取り戻して生き生きと自己表現して輝くことができるよう
ようへんでの活動を通じて、「誰もが人とつながる喜びを育むことができる社会」の実現を目指しています。
小中学生の不登校の児童生徒は約35万人(令和5年度)で過去最多となる中、学校外で子どもが成長する機会を創出することは急務だと感じております。
なかでも、人とのコミュニケーションに困難を抱える子どもたちは、将来、幸福な人生を送ることが難しく、中長期で負の影響を及ぼすというデータがあります。
そのような子どもは、居場所がなく引きこもるようになり、成長機会がなくなる、さらに自信を失うという、負の連鎖に陥ってしまいやすくなります。
そして、社会的に孤立してしまうため、問題として顕在化されにくいという特徴があります。
ようへんでの活動を通じて、不安障害で自信を失った子供たちが、人とつながる喜びを感じ、自信を取り戻して生き生きと自己表現して輝くことができるよう、心理的・感情的発達を支援したいと考えております。
現在の日本では、人との関係性を築くトレーニングについては、表面的な行動にアプローチする、対症療法的な手法が一般的です。
ようへんでは、本質的な心の発達、感情発達にアプローチすることで、心から人とつながることの意義、喜びを育むことを重視したプログラムを開発、提供しています。
対症療法的なアプローチと違い、即効性は期待できませんが、ゆっくりと時間をかけて感情的な発達を促していくことで、将来的には意義のある対人関係を築き、自分らしく自己表現できる力を育むことができます。
小中学生の不登校の児童生徒は約35万人(令和5年度)で過去最多となる中、学校外で子どもが成長する機会を創出することは急務だと感じております。
なかでも、人とのコミュニケーションに困難を抱える子どもたちは、将来、幸福な人生を送ることが難しく、中長期で負の影響を及ぼすというデータがあります。
そのような子どもは、居場所がなく引きこもるようになり、成長機会がなくなる、さらに自信を失うという、負の連鎖に陥ってしまいやすくなります。
そして、社会的に孤立してしまうため、問題として顕在化されにくいという特徴があります。
ようへんでの活動を通じて、不安障害で自信を失った子供たちが、人とつながる喜びを感じ、自信を取り戻して生き生きと自己表現して輝くことができるよう、心理的・感情的発達を支援したいと考えております。
現在の日本では、人との関係性を築くトレーニングについては、表面的な行動にアプローチする、対症療法的な手法が一般的です。
ようへんでは、本質的な心の発達、感情発達にアプローチすることで、心から人とつながることの意義、喜びを育むことを重視したプログラムを開発、提供しています。
対症療法的なアプローチと違い、即効性は期待できませんが、ゆっくりと時間をかけて感情的な発達を促していくことで、将来的には意義のある対人関係を築き、自分らしく自己表現できる力を育むことができます。
想い願い
「誰もが人とつながる喜びを育むことができる社会」の実現を目指して
このリレーションシップスクール ようへんでの活動を通じて、「誰もが人とつながる喜びを育むことができる社会」の実現を目指しています。
小中学生の不登校の児童生徒は約35万人(令和5年度)で過去最多となる中、学校外で子どもが成長する機会を創出することは急務だと感じております。
なかでも、人とのコミュニケーションに困難を抱える子どもたちは、将来、幸福な人生を送ることが難しく、中長期で負の影響を及ぼすというデータがあります。
そのような子どもは、居場所がなく引きこもるようになり、成長機会がなくなる、さらに自信を失うという、負の連鎖に陥ってしまいやすくなります。
そして、社会的に孤立してしまうため、問題として顕在化されにくいという特徴があります。
リレーションシップスクール ようへんでの活動を通じて、不安障害で自信を失った子供たちが、人とつながる喜びを感じ、自信を取り戻して生き生きと自己表現して輝くことができるよう、心理的・感情的発達を支援したいと考えております。
現在の日本では、人との関係性を築くトレーニングについては、表面的な行動にアプローチする、対症療法的な手法が一般的です。
リレーションシップスクール ようへんでは、本質的な心の発達、感情発達にアプローチすることで、心から人とつながることの意義、喜びを育むことを重視したプログラムを開発、提供しています。
対症療法的なアプローチと違い、即効性は期待できませんが、ゆっくりと時間をかけて感情的な発達を促していくことで、将来的には意義のある対人関係を築き、自分らしく自己表現できる力を育むことができます。
小中学生の不登校の児童生徒は約35万人(令和5年度)で過去最多となる中、学校外で子どもが成長する機会を創出することは急務だと感じております。
なかでも、人とのコミュニケーションに困難を抱える子どもたちは、将来、幸福な人生を送ることが難しく、中長期で負の影響を及ぼすというデータがあります。
そのような子どもは、居場所がなく引きこもるようになり、成長機会がなくなる、さらに自信を失うという、負の連鎖に陥ってしまいやすくなります。
そして、社会的に孤立してしまうため、問題として顕在化されにくいという特徴があります。
リレーションシップスクール ようへんでの活動を通じて、不安障害で自信を失った子供たちが、人とつながる喜びを感じ、自信を取り戻して生き生きと自己表現して輝くことができるよう、心理的・感情的発達を支援したいと考えております。
現在の日本では、人との関係性を築くトレーニングについては、表面的な行動にアプローチする、対症療法的な手法が一般的です。
リレーションシップスクール ようへんでは、本質的な心の発達、感情発達にアプローチすることで、心から人とつながることの意義、喜びを育むことを重視したプログラムを開発、提供しています。
対症療法的なアプローチと違い、即効性は期待できませんが、ゆっくりと時間をかけて感情的な発達を促していくことで、将来的には意義のある対人関係を築き、自分らしく自己表現できる力を育むことができます。
地図
所在地
〒272-0836
千葉県市川市北国分1丁目12番23号(大きな樹の家)
千葉県市川市北国分1丁目12番23号(大きな樹の家)